夏越しの大祓・茅輪くぐり

  • 2017.06.29 Thursday
  • 13:52

木更津の八釼神社さんで「茅輪くぐり」してきました

 

正式には6月30日だそうですが、

近くなってくると、このような大きな輪が飾られて

ここを通ると1年無事健康で過ごすことが出来るという・・・

 

そんな有難い大祓の儀になります

 

 

※写真は八釼さんではないのですが

 

 

わたしは、そのようなこと全く知らずにいたのですが

在る時、千葉県の安房神社で3年連続、この茅輪に遭遇!!

「なんだ、あれは」という事で調べるに至り、

今では毎年欠さずくぐるようになりました

 

確かに、くぐると スッと体全体が軽くなるというのか

清涼飲料水の ㇲ〜っとするような感触?を全体に感じます

 

これが「祓う」「祓われた」という感触なんでしょうね

 

 

 

皆さんの住む地域でも、行われていると思うので

行って見て下さいね☆彡

大きい神社さんなら大概やられています

 

 

そして神様に「日頃の行ないこれで宜しいでしょうか」

と御神託を頂く為に おみくじ

 

 

よかった〜〜 「大吉」でした

やっぱり この文字をみるとテンションは上がる

 

このままいけ!と太鼓判押されたような気持ちです

おみくじは 吉や凶で 一喜一憂しがちですけど

よ〜く心を平らにして読んでみると

いつも見事に その時、その時の注意点、

アドバイスが書かれてあって

落胆せず忠実に此処と当たりの在る処、

正していけばいいのかなと

神様とお喋りする感覚で読んでいます

 

わたしは昔から初めての土地でお仕事するとき

その土地に鎮守する神様に御挨拶するようにしてきました

 

そうすると佳いよって原宿館時代に

先輩先生が教えて下さったからです

 

 

「土地の神様とコネクトして御加護に感謝して生きていく」

スピリチュアルな特別なことのように感じるけど

実は大きなグランディング(地に足付ける)人間らしい行為

 

そして守護スピリットは、何も知らなくて調べなくても

必要な場所に連れていってくれて、

足を運ばせ、そこで様々な事を知り

無知なわたしをも導いてくれています

 

ありがたいな〜と、いつも思いますね

この夏越の大祓との出会いもそうでした

 

 

 

 

 

 

 

 

夏至の日に

  • 2017.06.21 Wednesday
  • 21:18

 

「三千世界の烏(カラス)を殺し ぬしと朝寝がしてみたい」

 

これは幕末の志士 高杉晋作の作とされる有名な句で、
遊女と馴染み客と朝方の睦言の情景を唄ったものですが

 

光最も強まる夏至の朝

 

目を覚ました瞬間、ふと降りてきました

 

因みに「三千世界」は「仏語」で
古代インド世界観による全宇宙を表し、

 

つまり それほど広い範囲の騒がしい全てを抹消し、

あなたと2人ゆっくりしたいよ という

 

風流で、胸が締め付けられるような 
刹那感漂う粋な句。

 

わたしは、人の悩みや心の声を聴き
その作業に明け暮れる日々を過ごしているけど

感じることは、 とかくこの世は住みずらい

思い通りにならないこともある

 

その中に、学びが在るとか 

そんな仕組みになってるようですね

 

人は人それぞれ、ちがう体験をしているようで

 

普遍的な人なりの道筋を通り

 

結局みな、一つの同じような結論に辿り着く

 

その道程は、多くは、しかし切ない

心洗いながらでないと 苦しいよね

 

その為にヒーリングという分野が
存在してるんだろうな

 

夏至の今日、おしえてもらいました

 

足るを知る

  • 2017.05.30 Tuesday
  • 09:57

誰も変わる必要ない

 

みんなそのままでいい

 

周囲に違和感を感じて「まちがってる!!」と

強く感じる時は、自分が間違ってるのかな

 

 

その人は、その場所は それでいい

思えた時、パズルを無理やり

当てはめようとするような徒労は終わる

 

 

「どうすれば幸せになりますか?」

 

たくさん同じ質問をされ、自問自答して

まだ20歳そこそこだったわたしはわからなかった

その答えはもってなかった

 

ずっと考え続けた・・・・

30代、40代、そして50が近くなったいま

 

ある法則みたいなものが、観えてきています

そのひとつとして

 

圧倒的な真実は。。。。。

 

「自分に必要なものは、ほんとうはすべて揃ってる」

「ぜんぶ持っている」

 

それに気が付いた人は幸いで、

そうでない人は、

ずっと探しつづけるのでしょう

 

宇宙は、存在は完璧。

そう思います

 

 

 

 

夕暮れこども達の声

  • 2017.05.22 Monday
  • 18:21

わたしの関東の拠点にしてる木更津のルームの隣は

もと建設会社の跡地で空き地になっています

 

近所の子供たちの恰好の遊び場となり、

 

夕方ともなると、どこからともなく

子供たちの声がこだましてきます

 

ウトウトとうたた寝する黄昏時

窓をすこし開けたまま 畳の上に寝転んで

 西陽がさしてくる

ぼんやり 時間の至福

どこからともなく聞こえてくる子供たちの声

 

「・・なんか天国にいるみたい」

 

どこの家の子供たちかは知らない

 

でも、そういえば遠いむかし、自分の子供たちが

やはり近所の子達と庭で遊んでいて

その声をバックに、よくお昼寝していたな

 

(それにしても、どうして子供の声って

みんな同じに聞こえるのだろう。同じ周波数?)

 

保育園や幼稚園に通っていた時代

どうしてあんなに眠かったのか

とにかく私眠ってばかりいました

送った後に眠り。昼食後居眠り、

迎えに行って夕陽を眺めてはウトウト。。

 

不思議ですねぇ

今は寝る間も惜しんで動いてるというのに

あの時代、時間は、なんだったのか?

 

うまく動かない身体を持ちながら

それでも、子供たちの声が外でこだますると

天国に居るみたいに感じて 

それはそれは癒されました

 

 

わたし思います

 

人生トータルでバランスがとれている

幸も不幸も

かなしみもよろこびも

なみだも、わらいも

ミックスされて

トータルで丁度いいバランスで

構成されている

 

寝てばかりの時はうんと沢山寝る

たくさん働きすぎて居たか

その後寝る暇も無いぐらい

忙しくなるので、寝れている

 

サボれる時も然り

サボるなんて出来ないくらい

厳しい時期があるのか、あったのか

 

孤独を感じてる人、

さみしい時間ばかりじゃないよ

誰かとたのしい時間

そこもトータルで多分用意されている

 

人生って「〜ばっかり!」という

不公平は実はあまり無いように思う

 

ある女の子の口癖

「どんまい」

「じゃあきっと先いいこと沢山あるね」

 

それも割と気休めじゃ無く真理をついた言葉とおもう

 

外から聴こえる子供たちの声を聞いて目が覚め

ふとそんなことを想いだしました

 

 

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人にやさしく自分にも甘く

  • 2017.05.20 Saturday
  • 20:59

これは共感する人ばかりではないタイトルですね。

そうだったらいいのにな。そうありたいなーという姿

 

「人にやさしく自分にも甘く」

 

え・・何それ?!笑われてしまいそうですが

 

こういう個人的な考えは、

佳く知る人のみのメルマガに書いてきたんです

 

ただ徒然に思うことに(参考になります)

感想頂く事も随筆風に書いた時多いので、

想い切ってブログにも載せてみる事にしました

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

占い師さんやヒーラー、セラピストの居場所というのは

基本傷ついたり、苦しんでたり、

痛かったり癒されたい人が来る場所

 

その中で独特の感性が生まれてきます

 

果たして世の中的に(こうあるべき)が

ほんとうにそうなの??と疑問に感じる事多々ありで

 

その中で最も感じるのは

「自分に厳しく他人にも厳しい」弊害

大きいものはないんじゃないかと・・・・

 

日本人は基本やはり真面目で頑張り屋さん

協調性もある 

狭い国だし、周囲の目線が気になる風土。

 

こうなると一体どこでどうやって力を抜く?

力の抜き方、抜き場が大変重要になってきますね

 

だってずっと頑張ってたら

疲れるに決まってる。

YES!!

 

どうも私はそんな脇を弛ませたり

こちょこちょっとくすぐって力拭いたり

そういう担当の人かなと思います

 

もう大きくなった自分の子供たちも

やっぱり私のことは遊び仲間なんですよね

顔をみると引き締まるというより

力が抜けて、遊びたくなるみたい

(受験生にとっては迷惑千万な存在感ですね。はは)

 

 

日ごと、つまらないと思う場所や事には関わらない。

それは、最も気を遣い、丁重におもてなしするのは自分自身。

わりと自分に対しても脇は甘いというか

厳しく無いなァ・・・・と思います

※こんなこと大きな声じゃ言えません

 

 

 

やっぱり 人にやさしくしたいなら

自分にやさしくないと無理かも。

 

 

だから自分に何をしてあげようかな?

毎日自分を観てあげます

「無理してない?」ちゃんと聴きます

 

 

自分を可愛がれなくては

自分が満たされて満足してないと

他者奉仕とか、他人のシアワセを寿ぐなどなど

けっして出来ない

 

そんな訳で、わたしは基本自分に甘い

あまくしたって、やることはちゃんとやる

性質わかってますからね

 

疲れてたので、ちょっと労い。

そしてその後このブログを書いて貰う(自分に)

 

 

 

昨日逢った人にも、やさしくあれました

今日の生徒さんの佳い所も沢山発見できました

 

厳しさも必要な時もあります

それらも勿論持っていますが

 

物事や人を育む土壌は優しさや包容であると

わたしは信じてやみません

 

 

 

どうしてそんな大変な職業を長年元気に続けられてるの?

秘訣はなに??

よく聞かれるので書いてみました

 

 

子孫繁栄、商売繁盛。。「増えていく」象位の強いゼラニウムさん

今の時期旬ですねー。玄関やお庭に咲かすと佳いですよ

 

 

 

 

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「既読」のあたたかさ

  • 2017.05.16 Tuesday
  • 23:21

わたしの古くからの友人が入院しました

 

最近メールしても返信がこないな〜と思っていたら

緊急入院していたのです。

 

体力の消耗大きかったようで入院して1か月。

ようやく「既読」がつきました

 

「あ!生きてるんだね!!」

 

あれほど「既読」という文字に温かさを感じたのは

いまだかつて無い経験でした。

 

もうこうなると返信がどうのとか、

別次元のことのようで

 

ただ生きていてくれてることが

こんなにも嬉しくて 温かいなんて。

既読の文字を見たとき、涙が出ました

 

わたしたちは知らず知らずのうち

人に沢山の期待や要求を持ち

それが当たり前になりがちだけど

 

究極、生きていなければ、話したり、逢ったり

何も出来ないのですよね

 

生きてる事の大きさ、凄さを「既読」の文字から知りました

 

 

 

 

 

 

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この世界でつまずいてる人へ

  • 2017.05.13 Saturday
  • 17:26

ちょっと内緒話のレベル。

これ独断と偏見で思うことなんだけど

 

もしも今居る場所がしっくりこない、

どう最善を尽くしても上手くいかない

そんな時、そこは本当に必要な場所かな?

考えてみる必要があると思うの

 

例えば、それが特定の「人」に対しても

どんなに、どんなに力を尽くしても、心を込めても

何もかも空回りするのだとしたら

 

そんな時こう考える

「力をかけ場所は、そこじゃないのかも」

厚意が悪意に取られたり、どうも真意が伝わらないとか

 

私なら、あっけなく スッと手を引く。

自分の個性、特徴が生かされ

本当に必要な、合ってる場所きっとあるもの

 

賢くあれ!

劣等など思う必要なし

 

だって、世界は、こんなにも広い

 

何処にも何にも役に立たないなんて事は絶対に無くて

不必要にこの世に存在している訳がない

 

 

・・・もしも

「どうも駄目だ」ってなったら

おおきく深呼吸して。

 

他にも経路は無いのか捜してみたり

別の場所見渡してみてもいいじゃない

 

ピタッとハマる場所は必ずどこかにある

 

そのことに飽くなく、諦めなくていいのが

生きてる者の特権だと思う

 

 

あなた主体で「あなた」が自然体でOKで、大丈夫で安心

そういうのを我がままとは呼ばずに、

自分を生かし生かされる場所。あるかもしれないよね

それを諦めなくていいのが地球かもしれない。多次元場。

 

「あるかもしれない」では無く「ある」

 

もしも住む地域がしっくりこない

気の合う相手がいない、友だちがつくれない

誰も理解してはくれないと感じるのなら

 

そこから飛び出して

別の県に飛び出してみるのもいいかも

 

もしもそれでも、しっくりこないのなら

別の国に向かってみるのもアリ

 

それでも、もし駄目な様なら

地球外に意識を向けるのも一つの方法

 

ほんとだよ。もしかしたら宇宙には仲間がいるかもしれない

 

こんなことを書くと、こいつイカレテルと思う人は

いるかもしれない

 

現実逃避言ってんなよ、思う人も大勢いるとおもう

 

でもそうやって、最終的には居場所を見つけて

しあわせになった人を私何人も見てきて、知っています。

 

 

誰かに馬鹿にされたり、

周りから浮いたり、批難され続けたり

自分をへこませてる人へ伝えたい

 

努力が必要な時期はある。

頑張りが必要な場面は勿論、人生の一時必ずある

だけど度を越して苦痛を感じたら

その時は・・・・・・

 

逃げるも勝ち!!!!!

 

 

ぜったい、忘れないでね

 

それは、居場所が違うのです

 

 

 

 

 

 

 

 

スピリチュアル自論

  • 2017.05.12 Friday
  • 00:30


わたし思います。スピリチュアルって
自分に戻っていく作業のこと

特別なことじゃない
新しい何かを注入する訳でも無くて

千と千尋の神隠しの千みたいに
現代人は自分が誰だったのか?
忘れていてその為苦しいんじゃないのかな。
あなたの名前は・・・・?
想いだす作業の手伝いを、
させて貰ってる気がしています

 

REINO

 

みんな生きてると役目がある

おとうさん、おかあさん、こども、おとこ、おんな・・・

それなりの振る舞い、相応しい成り立ち

周囲からの要求、期待があって。

 

人は愛されたい生き物。

だから愛されたいが故に応じ

あれ?自分って本来どんなだったかな?

わからなくなったり

基本、人って優しい。

 

魂って何のこと?

魂ってどの部分?

 

的確に表現するとするならば・・・・

赤ちゃん、ナイスタイミングで出て来たりありますよね

お母さんたち思い当たる伏しあるんじゃないかな

(パパが仕事から丁度帰った時に、とか家族が揃った休日だったとか)

 

人が終わる時もそう。

親や近しい人を見送った経験のある人ならピンとくるのでは。

(皆が集まりやすい時選んで逝ってくれたり、お別れの時間を用意してくれたり)

もう本人の意志や心や医学や科学も

関与しきれないところではかったように、

通じてたの?としか思えない不思議さ、

 

これこそが「魂の意志」によるもの。

 

身体と心とは別で、人には「魂」があります

 

あらかじめ、こうしたい、自分はこうですという

魂の性質もあります

 

人から影響され、期待され演じて身に付けた自分とは違う

「コアなる自分の意志」気が付いた時

最も大きな感動を手に生涯を送れるのでは?と感じます

 

2万人以上のたくさんの、たくさんの人を

タロットを介して話しを聞き続け、行き着いた私の結論です

 

の為のプロフェッショナルであれたらと思います

 

 

 

 

 


 

母なるもの

  • 2017.05.10 Wednesday
  • 09:32

「親が馬鹿にならないで、
いったい誰がばかになれるの」

遠い昔母が言ったセリフ

これには、ガツーンときた。

 

あまりにも褒めるので、

褒めてほめて育ててくれた。

「それ単なる親馬鹿でしょ」
恥ずかしくてはぐらかしたら
真顔でかえってきたの。

 

その愛情が重苦しくて、
またまた性格が似てるもんで
イヤで嫌でたまらなくて

随分反発して大人になったけど、

 

わたしの生徒さんに対しての接し方が

「そこまで面倒見るのは・・・実母レベルでしょ!」

とあきれられる事多々ありまして、


親から受けたあの感じが、
当たり前の様に身につき
外に流れ出してるでしょう

 

 

眠る時ギュッと抱きしめられて
夏は暑苦しくて、
しかも疲れてるせいなのか
直ぐ眠りに入ってしまう母の
大きな体重がのしかかり

小さかったわたしは重くて

 

なんだか 息苦しいイメージしかない母、

これはセンチメンタルでなく
自分の中に息づくものとして
なんだか、想いだされます

 

画像は母のイメージ 「リンドウ」

元気です。健康診断しました。

  • 2017.04.18 Tuesday
  • 22:53

久しぶりにレントゲンや血液を採ったりと
総合的に病院で観て貰いました

自営業者は健康管理も仕事のうち。
自分で受けないと機会はありません。

多くの生徒さんを預かる身。


面倒くさいとかなんや言える立場では無いと

思うてるんですよね

西東バタバタ行き来忙しいでしょうと
心配されること多々ありますが
お陰様です。どこも問題なし元気ですよ〜☆彡

 

・・唯一、ナント若干貧血気味だとか。

 

妊娠時、女性は貧血なる人も多いのですが、
それも経験無く今の今まで

言われたことなかったので驚きました

見た目通り栄養満点児なので、
年齢的なものかもしれないです。

さぁ予定年間講座ぎっしりですが
安心して1年突っ走りますー。

 

 

 

次の身体に対するメンテナンスは6月末の夏越の大祓。

くぐると1年健康に過ごすことが出来ると言われています

(私風に言うとオーラとか気とか整えられるじゃないかな?)
邪気を祓いの意味があるんだって

物質面、現実界と観えないスピ的な面と両方から
メンテナンスする目線
わたしは大事にしていきたいです

皆さんも是非、
ちのわくぐり意識してみてくださいね〜

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